■「自分骨」に、クリエイト+プロデュースする、”骨屋”
骨屋です。
骨さわってます。骨好きです。
私にとっての骨とは、その人の軸となるもの、
本質や、才能が入っていて、しかもシンプルなもの、です。
ひとりひとりの顔が違うように、
ひとりひとりが、オリジナルの「自分骨」、を持っています。
痛みや問題は、ともすれば、わずらわしく感じられる出来事かもしれません。
私から見れば、これは骨から発信された、
「軸や本質から離れすぎていますよ、もっと近づいてください」、というサインです。
背術では、骨を掃除したり、整理整頓したり、骨から話を聞きます。 =クリエイト
そこで得た情報、本来の本質・才能・現状を踏まえて、
微調整したり、これからのことを一緒に考えたりもします。 =プロデュース
"骨屋room."では、オステオパシーを使って、そんなことをやっています。
自分を変える必要はありません。
簡単に、「自分骨」に近づいていきましょう。
* room.では、頭蓋から尾骨までを、デフォルメして"骨"と称しています。
|